Gitリモートリポジトリの取得

gitにユーザー情報を登録する

git config –global user.email you@example.com
git config –global user.name Your Name

リモートリポジトリの最新コードを取得する
git pull origin master

ブランチの作成
ブランチの命名規則は各プロジェクトにしたがってください。
git checkout -b ブランチ名
ブランチを確認
git branch

修正したファイルをインデックスに登録する
ステージングエリアに登録する」ともいいます。
git add ファイル名

git add resources/views/layouts/master.blade.php

インデックスに追加したファイルをコミットする
git commit -m “コミットメッセージ”

リモートリポジトリにプッシュする
それではいよいよ、リモートリポジトリに変更を反映させます。
「プッシュ」とは、アップロードのイメージです。
git push origin ブランチ名
カレントブランチをプッシュする(プッシュするブランチ名を指定しなくてもOK)
git push origin HEAD

GitHubでプルリクエストする

プルリクエストとは、ローカルリポジトリの変更を他の開発者に通知する機能です。

このブランチでこのファイルを修正したよ~と詳細を記述して「マージ」の依頼をします。

pullreq9

プロジェクトのレビュー担当者は、プルリクエストをチェックしてからマージします

 

ローカルブランチを削除する

無事にマージされたら、ローカルブランチは不要なので削除しましょう。

masterに移動します。

git checkout master
マージされていないブランチを削除する場合(強制削除)
git branch -D ブランチ名

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